2026年最新 生成AIパスポートシラバス準拠

実践的生成AI研修で即戦力に。AIリスキリング研修

生成AIの基礎知識からプロンプトエンジニアリングまで、業務に直結する実践スキルをeラーニングで習得。受講修了後は「生成AIパスポート資格」の取得も可能です。

17時間20分
標準学習時間
75%
助成金で助成
eラーニング
LMS完備
助成金活用で
75%
助成対応 / 申請サポート
人材開発支援助成金の活用で1研修1人あたり
受講料 最大 75%OFF

CHALLENGES

AI活用を進めるにあたって、
こんな課題ありませんか?

多くの企業が「利用率の二極化」「リスク対応」に直面しています

利用率の二極化

利用率の二極化(使う人/使わない人)

生成AIを積極的に使いこなす社員と、まったく触れない社員との間でスキル格差が広がり、組織全体のDX推進が停滞するリスクがあります。

リスク対応

リスク対応(情報漏洩・権利侵害等)

AIを正しい知識なく利用することで、機密情報の漏洩や著作権侵害などのセキュリティリスクが発生。正しいリテラシー教育が不可欠です。

SKILL SET

講座で習得できる知識・スキル

生成AI時代に必要な3つのスキルセットを体系的に学べます

01

リスキリングマインドセット

AI時代に求められるマインドセットを先に身に付けることで、AIリテラシーやスキルの習熟度がアップします。

02

AIの基礎知識

生成AIの歴史や仕組み、活用のメリット・デメリット、業務で活用する場合の注意点を学びます。

03

プロンプトエンジニアリング

生成AIを使用して業務にすぐ活用できる実践的方法を学びます。初級から応用まで段階的に習得します。

CURRICULUM

カリキュラム詳細

3つのステップで「生成AIリスキリング」に必要な要素を習得

Step1リスキリングマインドセット40分
第1章 なぜ今リスキリングが重要なのか
・雇用創出と雇用消失
・生成AIの雇用・採用への影響
第2章 リスキリングとは
・リスキリングの基本知識
・データで見るリスキリングの効果
第3章 リスキリング【マインドセット編】
・リスキリングのプロセスと日本におけるリスキリングの課題
・グロース・マインドセット
・7つのリスキリング・マインドセット
第4章 AI時代に必要とされるスキル
・AI時代に人間に必要となるスキル
・AI時代に必要な「IDスキル(学際的スキル)」
第5章 リスキリング後のチャンスの掴み方
・雇われる能力「エンプロイアビリティ」10スキル
・リスキリングした人材が持つ価値とは
・これからリスキリングに取り組む皆さんへ

Step2生成AIパスポート5時間30分
第1章 AI
・AI(人工知能)の定義
・AIに知能をもたらす仕組
・AIの種類
・AIの歴史
・シンギュラリティ(技術的要点)
第2章 生成AI
・生成AIの誕生まで
・ChatGPT
・その他の主要生成AI
第3章 生成AIの動向
・生成AIが出来ることと主なサービス
・ディープフェイク(深層偽造)技術
・RAG
・AIエージェント
第4章 情報リテラシー
・インターネットリテラシー
・セキュリティとプライバシー
・個人情報保護の観点
・制作物に関わる権利・法律
・AIを取り巻く理念と原則・ガイドライン
・AI新法
第5章 プロンプト制作と事例
・LMとLLM
・プロンプティングの基礎
・LLMプロンプティングの実践
・テキスト生成AIを用いたビジネス応用
・テキスト生成AIの不得意なこと

Step3プロンプトエンジニアリング11時間10分
第1章 生成AI入門
・アカウントの登録/作成、プラン比較
・基本的な操作方法
・モデルの活用
・チャットbot作成
・プロンプト入門
・活用方法(初級編)
第2章 プロンプトエンジニアリング初級編
・プロンプトエンジニアリングがなぜ必要か
・役割の与え方や例示の方法
・プロンプトの整理とテンプレートの作成
・推論タスクを行う際のテクニック
第3章 プロンプトエンジニアリング応用編
・精度向上のためのプロンプトの修正方法
・高度なプロンプトエンジニアリングテクニック
・高度なプロンプトテンプレートの作成のコツ
・プロンプトのセキュリティ
第4章 業務における実務的な活用例
・文書生成
・営業業務での活用
・リサーチ業務での活用
・新規事業/マーケティング業務での活用
・デザイン業務での活用
・人事業務での活用

標準学習時間
計17時間20分

受講方法
LMS(学習管理システム)によるeラーニング

コンテンツ提供元
株式会社KIZASHI

CERTIFICATION

受講修了後、資格取得も可能

2026年最新 生成AIパスポートシラバス講座準拠

「生成AIパスポート」とは

生成AIリスクを予防する日本最大級の資格試験です。AI初心者が習得すべき基礎知識から実践的活用方法まで体系的にカバー。累計受験者数83,000名超の実績があります。

講座修了後の確認テストがカリキュラムに含まれており、追加費用なしで資格取得が可能
情報漏洩・著作権侵害などのリスクを正しく理解し、安全なAI活用スキルを証明
合格証書で「生成AIを安全に活用できる企業」として採用・取引で信頼性を向上

詳しくはこちら(GUGA公式サイト) →

まずは無料で資料をご請求ください

研修内容の詳細、助成金活用の流れをまとめた資料をお送りします

WHY US

選ばれる5つの理由

多くの企業に選ばれている理由をご紹介します

1

実践重視のカリキュラム

文書生成・営業・マーケティングなど業務別の活用例を豊富に学べます。

2

資格取得で学びを証明

GUGA認定「生成AIパスポート」が追加費用なしで取得可能。

3

eラーニングで柔軟な受講

LMSを活用したeラーニング形式。場所や時間を選ばず受講できます。

4

助成金で費用を大幅軽減

厚生労働省「人材開発支援助成金」対象。中小企業は最大75%助成。

5

助成金申請もサポート

計画届の提出から支給申請まで、専門の社労士がトータル支援。

PRICING

料金プラン

厚生労働省「人材開発支援助成金」活用可能

AIリスキリング研修

マインドセット + AIリテラシー + プロンプトエンジニアリング

受講料金(1人あたり・税込)400,000円
助成金(中小企業 75%)▲ 300,000円
助成金適用後の実質負担額

100,000円/人(税込)
※ 中小企業以外の場合は60%助成(実質160,000円/人・税込)

※1 助成金の受給には、申請・審査があり、各種要件を満たしている必要があります。

※2 助成金の申請には社会保険労務士による手続きが必要です。申請サポート料が別途発生します。

※3 雇用保険に加入している従業員が対象となります。

※4 助成金の申請支援をご希望の場合、別途社労士法人の費用が発生します。

FLOW

導入の流れ

お問い合わせから受講完了まで、丁寧にサポートします

1

お問い合わせ

フォームまたはお電話で

2

ヒアリング

人数・スケジュールをご相談

3

助成金申請

社労士と連携し計画届提出

4

受講開始

LMSで各自のペースで

5

修了・申請

完了後、助成金の支給申請

FAQ

よくあるご質問

研修導入に関するよくあるご質問にお答えします

QAIやITの知識がない社員でも受講できますか?
はい、IT知識がない方でも安心して受講いただけます。マインドセットの構築から始まり、段階的にスキルを身に付けていくカリキュラム構成です。
Q助成金の申請手続きは自社で行う必要がありますか?
助成金の申請手続きは社会保険労務士の独占業務です。当社では提携する社労士事務所をご紹介しております。
Q受講期間はどのくらいですか?
標準学習時間は計17時間20分です。eラーニング形式のため、業務の合間にご自身のペースで受講いただけます。
Q最低何名から受講可能ですか?
1名様から受講可能です。eラーニング形式ですので、少人数でも大規模でも柔軟にご対応いただけます。
Q資格取得に追加費用はかかりますか?
いいえ、追加費用はかかりません。確認テストがカリキュラムに含まれており、受講料金内で資格取得まで完結します。

CONTACT

お問い合わせ・資料請求

研修導入に関するご相談・資料請求はこちらからお気軽にどうぞ

お気軽にご連絡ください

info@cmindcareer.co.jp
東京都新宿区大久保2-5-23 新宿辻ビル10階(総合受付5階)

研修内容のご説明、助成金活用のご相談など、お気軽にお問い合わせください。1営業日以内にご連絡いたします。